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直田研究室からのお知らせ

2017年6月
  M2の池下君が第15回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウムで優秀ポスター賞を受賞しました。




2017年4月
  D2の井上君が第97回日本化学会春季年会で学生講演賞を受賞しました。




2017年4月
  新入生の情報を更新しました。




2017年4月
  D1の前田君が日本学術振興会の特別研究員(DC1)に採用内定しました。




2017年3月
  M2の前田君が平成28年度機能物質化学領域優秀発表賞を受賞しました。




2017年3月
  B4の中村君が楠本賞を受賞しました。(最近のできごと)を更新しました。




2017年3月
  研究環境の写真ギャラリー(謝恩会)を更新しました。




2017年3月
  研究環境の写真ギャラリー(日本化学会春季年会)を更新しました。




2017年3月
  研究環境の写真ギャラリー(留学生の卒業記念パーティー)を更新しました。




2017年3月
  研究環境の写真ギャラリー(ドイツ人数学者の研究室訪問)を更新しました。




2017年3月
  D2の内藤君がMANA International Symposium 2017でExcellent Poster Presentation Awardに選ばれました。




2017年2月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2017年1月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2017年1月
  ヒドラゾン部位を有する渡環型白金錯体に関する論文が、Dalton trans.誌のinside back coverに選ばれました。




2016年12月
  M1の松岡君と、D1のThuさんが第6回CSJフェスタ(2016)で優秀ポスター賞を受賞しました。




2016年12月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2016年11月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2016年11月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2016年9月
  M2の前田君がカデットプログラムの第4回インタラクティブ交流会にて優秀発表者に選ばれました。




2016年9月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2016年8月
  研究環境の写真ギャラリーに「インドネシア学生との交流」を追加しました。




2016年8月
  D2の内藤君が錯体化学若手の会 夏の学校2016でポスター賞を受賞しました (発表タイトル:洗濯ばさみ型 Pd(II) 複核錯体の会合特性)。




2016年7月
  D2の内藤君が第7回大津会議のメンバーに選出されました。




2016年4月
  D1の井上君とLe Ngoc Ha Thuさんが日本学術振興会の特別研究員(DC1)に採用内定しました。




2016年4月
  M1の松岡君、池下君が大阪大学インタラクティブ物質科学・カデットプログラム
に採用されました。




2016年4月
  新入生の情報を更新しました。




2016年3月
  M2の井上君が平成27年度機能物質化学領域優秀発表賞を受賞しました。




2016年1月
  アミド基を有するPd2核錯体の運動制御に関する研究がChem. Eur. J. に掲載決定しました。研究成果を更新しました。




2015年10月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2015年10月
  鈴木修一さんが准教授に着任されました。




2015年10月
  新入生(留学生)の情報を更新しました。




2015年9月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2015年8月
  D1の内藤君が錯体化学若手の会 夏の学校2015にて優秀ポスター賞を受賞しました (発表タイトル:キラルな洗濯バサミ型 Pd(II) および Pt(II) 錯体の異種金属なりすましに基づく金属配列制御)。




2015年8月
  D1の内藤君が第13回 ホスト・ゲスト化学シンポジウムにてポスター賞を受賞しました。




2015年5月
  PtとPdのヘテロキラル集合ゲルにに関する研究がChem. Eur. J. に掲載決定しました。研究成果を更新しました。




2015年5月
  D1の岩田君が野依フォーラム若手育成塾第1期塾生に選出されました。




2015年4月
  研究員の平松久美子さんが着任されました。




2015年4月
  事務補佐員の阪口綾菜さんが着任されました。




2015年4月
  D1の岩田君と内藤君が日本学術振興会の特別研究員(DC1)に採用内定しました。




2015年4月
  M2の井上君、M1の前田君が博士課程教育リーディングプログラムのカデットプログラムに採用されました。




2015年4月
  研究環境の写真ギャラリー(最近のできごと)を更新しました。




2015年4月
  新入生の情報を更新しました。




2015年4月
  小宮成義講師が、東京慈恵会医大へ准教授として昇任、転出されました。




2015年3月
  強発光性フラビンに関する研究がChem. Eur. J. に掲載決定しました。研究成果を更新しました。




2015年3月
  M2の内藤君が基礎工学研究科賞を受賞しました。




2015年3月
  特許情報を更新しました。




2015年3月
  金ナノ粒子に担時したフラビンの研究がChem. Cat. Chem.の表紙に選ばれました(Chem. Cat. Chem. 2015, 7, 99-106.)。




2014年11月
  M2内藤君が第4回CSJフェスタ(2014)で優秀ポスター賞を受賞しました。




2014年11月
  M2内藤君が錯体化学若手の会 夏の学校(2014)で優秀ポスター賞を受賞しました (発表タイトル:洗濯バサミ型 Pd(II) 複核錯体の分子運動)。




2013年6月
  長鎖アルキル鎖を有する白金錯体のモルフォロジーと発光性に関する研究がChem. Eur. J.の表紙に選ばれました(Chem. Eur. J. 2013, 19, 9497-9505.)。




2014年4月
  新入生の情報を更新しました。




2013年4月
  研究員 伊原麻美さんが着任されました。




2013年4月
  研究室秘書 西崎実久さんが着任されました。




2013年4月
  川守田創一郎さんが助教に着任されました。




2012年11月
  「 音で光る分子」大阪大学基礎工学研究科HP内「研究最新情報」に掲載されました。





2012年11月
  研究室の助教(常勤、任期なし、1名)を公募しています。





2012年11月
  小宮成義助教が講師に昇任されました。




2012年8月
  今田泰嗣准教授が、徳島大学へ教授として昇任、転出されました。




2012年6月
  研究室秘書 西口真由さんが着任されました。




2012年4月
  研究員 高橋秀典さんが着任されました。




2012年3月
  M2の福本さんが平成23年度機能物質化学領域優秀発表賞を受賞しました。




2011年8月
  「リン光性結晶」の論文が大阪大学論文100選に選出されました。
  12年連続の選出です。




2011年1月
  基礎工学研究科、物質創成専攻で推進した、「 組織的な大学院教育改革推進プログラム
  (取り組み代表者:直田健教授)は、文部科学省における事後評価において、
  5段階のうち最高度の「目的は十分に達成された」の評価を得ました。

  これは、平成19年度に全国で採択された125プログラムのうち上位22件だけが獲得したもので
  あり、その取り組みと成果が高く評価されたことを示しています。
  




2010年12月
  12月6日-10日 University Technology Malaysia(マレーシア工科大学)から
  短期インターンシップ学生2名を受け入れました。
  詳しくはこちら




2010年10月
  高校生向けの大学講義データーベース「夢ナビWeb」
  以下の3つの化学講義がアップロードされました。

  「音を当てると液体が固まる?
  「プリンやゼリーが固まるのはなぜ?
  「炭素からさまざまな分子を作り出す有機合成化学

   夢ナビWebでは、さまざまな言葉をデータベースから検索・閲覧することができ、
   高校生の将来の進路を決める“きっかけ”を提供しています。




2010年8月
  ドナーアクセプター折りたたみ構造を有するS型分子の開閉動作に基づく
  有機結晶の動的ベイポクロミック挙動の論文が大阪大学論文100選に選出されました。
  11年連続の選出です。




2009年12月
  研究室秘書 片山奈穂子さんが着任されました。




2009年10月
  中国大連理工大学から留学生 王瀚昆(おうかんこん)さんが来られました。




2009年8月
  M1田中陽子さんがオランダ Eindhoven 工科大学 Sijbesma 研究室に、M1宮永麻衣子さん
  が米国 California 大学 San Diego 校 Tor 研究室に短期留学しました。




2009年8月
  分子状酸素による3級アミンの酸化的シアノ化の論文が大阪大学論文100選に選出されました。
  10年連続の選出です。




2009年3月
  大学院教育改革支援室 村上佳子さんが、米国ヒューストンの日本領事館勤務のため
  ご退職されました。
  新たに木本裕子さんが着任されました。




2009年1月
  M1佐藤惇司君が米国テキサス大学オースチン校のProf. M. J. Krische 研究室に短
  期留学しました。




2008年11月
  「音で集まる分子」がKids Web Japanで紹介されました。
  Kids Web Japanは外務省による、世界中の10−16歳ぐらいの年齢層を対象にした
  日本紹介のための多言語HPで、年間の平均月間アクセス数1500万件を超える超
  ビッグサイトです。

  研究紹介ページ: 英語, 日本語, 中国語




2008年11月
  物質創成専攻大学院教育改革支援プログラム等により第3回日本ベトナム学生交流
  セミナーが開催されました。Vietnamese Academy of Science and Technology
  (ベトナム科学技術アカデミー)の大学院学生さん3名が研究室を訪れ、日越学生交流の
  楽しい一日となりました。詳しくはこちら




2008年11月
  研究室秘書 三木範子さんが着任されました。




2008年10月
 D3 高橋永次君が、第19回基礎有機化学討論会において「ポスター賞」を受賞しました。



2008年9月
  機能物質化学領域では、平成21年7月実施予定の平成22年度大学院博士前期課程
  推薦入試で、他大学の学生諸君からの自己推薦による出願をお待ちしています。
  9月現在3年次学生が対象です。



2008年8月
  研究室HPが装いも新たに大幅更新いたしました。合成化学コースで合成有機化学の
  研究、教育を行う本研究室の解説記事も大幅強化いたしました。




2008年7月
  「カルバニオンの合成と構造」に関する論文が大阪大学論文100選に選出されました。
  9年連続の選出です。




2008年4月
 D2 和久田幸嗣君が、日本化学会第88春季年会において「学生講演賞」を受賞しました。



2008年4月
  当講座卒業生の中江隆博博士が大阪大学大学院工学研究科 茶谷研究室助教に就任
  されました。




2008年4月
  研究室秘書 石田千春さんが着任されました。




2008年2月
  高谷 光助教が京都大学化学研究所へ准教授として昇任、転出されました。




2008年1月
  D2北川隆啓君が米国MITのProf. T. M. Swager 研究室に短期留学しました。
  留学記はこちら




2008年1月
  D2和久田幸嗣君が、米国Georgetown 大学のR. Weiss 研究室に短期留学しました。
  留学記はこちら




2007年12月
  大学院GPの事務担当職員 村上佳子さんが着任されました。




2007年10月
  直田 健教授が代表者を務める物質創成専攻の取り組み「継続的交換留学制度の構築
  に基づく人材育成
」が「日本学術振興会大学院教育改革支援プログラム(大学院GP)」に
  採択されました。




2007年7月
  当講座卒業生の飯田拡基博士が名古屋大学大学院物質制御工学専攻八島研究室助教
  に就任されました。




2007年5月
  世界的な有力ブログサイト wired に金属化ペプチドによる有機流動体のゲル化の記事
  が速報で掲載されました。




2007年4月
  D3 磯崎勝弘君が、日本化学会第87春季年会において「学生講演賞」を受賞しました。




2006年12月
 M2 飯田将行君が、第53回有機金属化学討論会において「ポスター賞」を受賞しました。



2006年10月
  アメリカの有機化学有力情報サイト organic-chemistry.org の2006年 organic
  chemistry highlights に「フラビン触媒によるオレフィンの aerobic hydrogenation
  が選出されています。




2006年9月
  高谷光助手が科学技術振興機構さきがけ研究「構造制御と機能」研究者に採択されま
  した。




2006年7月
  「音で集まる分子」の論文が大阪大学論文10選に選出されました。
  「音で集まる分子」の研究が基礎工学部、基礎工学研究科HPで紹介されています。
  詳細はこちら




2006年5月
  日経BP取材。
  詳細はこちら
  D3 磯崎勝弘君が、2006年3月開催の日本化学会第86春季年会における講演「パラ
  ジウム結合型ペプチドの合成」で「学生講演賞」を受賞しました。



2006年4月
  東北大学大学院理学研究科 山本嘉則先生の紫綬褒章ご受章が決まりました。山本
  先生は、当講座のご出身((大阪大学基礎工学部合成化学科第1講座博士課程修了、
  基礎工学部1期生)で、その後当講座(守谷一郎研究室)で助手をつとめておられまし
  た。
  音で集まる分子が Angew. Chem. のHighlightsに2度にわたり紹介されました。
  1回目:金属配位ゲル化剤におけるトピック扱い
  2回目:音響応答ゲル化として主テーマ扱い
  HandaiWalker取材。
  詳細はこちら




2006年2月
  D3 寺井宏樹君が大阪大学21世紀COE「自然共生化学の創成」平成17年度準優秀
  論文賞を受賞しました。




2006年1月
  朝日新聞社月刊誌「論座」取材決定いたしました。
  詳細はこちら
  オランダテレビ局 VARA TV のニューススタッフが「音で集まる分子」の取材に研究室
  を来訪しました。オランダ、ドイツ、ベルギーで夜7時のニュースで近日放映予定です(
  3チャンネル)。
  (取材の様子はこちら)。
  「フラビン触媒によるオレフィンの aerobic hydrogenation」が Green Chemistry の
  Highlights に紹介されました。




2005年12月
  現代化学2006年2月号に「音で集まる分子」の特集記事の掲載が決定しました。
  現代化学2月号はこちら
  日新化学研究所 國定裕司氏が共同研究員として研究室に仲間入りされました。




2005年11月
  M1 飯田将行君が第25回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」
  (神戸大学、主催 有機合成化学協会関西支部、日本薬学会近畿支部)において音響
  応答性ゲル化の研究発表で優秀研究発表賞を受賞しました(11月24日)。




2005年10月
  「音で集まる分子」が高エネルギー物理学雑誌 CERN Courier, Vol. 45, Number 7
   の Physics Watch 欄で紹介されました。
  「音で集まる分子」が現代化学2005年10月号フラッシュ欄で紹介されました。




2005年9月
  「音で集まる分子」が文部科学省 科学技術政策研究所発行の科学技術動向2005年9
   月号でナノテク分野科学技術トピックスに選出されました。




2005年8月
  研究室2004年度Dr卒業生 飯田拡基博士が米国テキサス大学オースチン校 Prof. M.
   J. Krische 研究室に留学しました。




2005年7月
  「音で集まる分子」が sound induced gelation としてネット辞書 Wikipedia に登録
  されています。
  「音で集まる分子」が Fortis Bank が発行する投資情報誌"Fortis Metal Monthly"
  7月号のパラジウムの投資情報に特記事項として掲載されています(13ページ)。
  「音で集まる分子」が下記の世界各国のサイエンスメディアで紹介されました。
  Science et Vie (仏)
  Scienceticker(独)
  Scienzz(独)
  Die Welt(独)
  Wissenschaft(独)
  FeeDo(独)
  Platinum Today(Johnson Matthey)
  天津科技文献信息(中国)
  Redorbit
  U.S Army Environmental Policy Institute(アメリカ陸軍)




2005年6月
  「音で集まる分子」が世界No.1のサイエンス情報誌「New Scientist Magazine 」に
  Top Story 扱いで掲載されました。
  全文(解説図なし)はこちら
  「音で集まる分子」が世界No.1の化学と化学工業情報誌「Chemical & Engineering
  News」に大見出しで掲載されました。
  「有機分子触媒」の論文が大阪大学論文100選に選出されました。




2005年4月
  基礎工学部本館C棟北側の改修工事が終了し、研究室全員がバッファースペースより、
  元の場所に戻ってきました
  研究室2004年度Dr卒業生 中江隆博博士が科学技術振興事業団ERATO中村活性炭
  素クラスタープロジェクト 研究員に就任しました。
  研究室2002-2004年度ポスドク 村岡貴子博士が群馬大学工学部助手に就任しました。

関連情報

研究室所在地

The Naota Research Group

大阪大学大学院 基礎工学研究科
物質創成専攻 機能物質化学領域

〒560-8531
大阪府豊中市待兼山町1-3
基礎工学研究科本館 C棟 4階
C410, C412〜C422


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